周知活動の計画
※良いアイデアが出れば都度変更します。

特に参考になるブログです。
集団ストーカーとは
例えば、オリンパス弁護士のブラックすぎる手口
のように、この集団ストーカーで
勝利を勝ち取っている判例もありますし。

そこも、もみ消しとゆうか隠されていますが
何件か、盗聴、盗撮等で裁判で勝利した件もあるそうです。

なので私達、被害者のやるべき事は


▪ボイスレコーダーや動画、メモ等の証拠集め
▪身近に理解者を得ること。
(被害を伝えても理解してもらいにくいので
本当にただ、愚痴を言える人を作る等)
▪警察や役所等に何度も相談に行く。
被害者になると、会社でも不遇な扱いを受けたり
経済的に苦しい思いを強いられます。
ただ、今ではハローワークや生活保護等
本当の被害者であれば市は助けてくれます。

なので、絶対絶命という状態にはなりません。
どうにか生きる手段はあります。
これで1つ心持ちが楽になればと思います。


そして傾向と対策精神的な傾向と対策

こちらは心掛けとして非常に参考になる記事です。
ぜひ、一読をお願い致します。


そこで、本題ですが被害者の会を
立ち上げた理由ですが
ここで改めて被害者の傾向や状況が集まり
客観的に見た時に犯罪性あるいは不当性が
あるのかを判断でき、まとめる事で
署名活動の変わりとなり
警察等への報告もよりスムーズになり
今では対応してもらえなかったが
こう伝えたら対応してもらえた。等の
変化が見られると思います。


そして、このHPが周知されますと
先に周知活動されている方々のチラシ等にも
掲載等の協力を得ることができ
そのチラシも各地の新聞社等にチラシ折り込みで
配布してもらうことができたら
いっきに周知活動とそして被害者の声が
拾えると思います(数千円かかりますが)

そして、被害者だったり地元での
協力ができてくると
最終的に加担者のあぶり出しも
無謀な話ではないと私は考えております。


一番の目的は地元での被害者同士が
繋がる事ですが。


Twitter等では被害歴10年、20年の方々も
いらっしゃいます。
けど、生きています。


なので、これから時間はかかるとは
思いますがなにもしないとなにも変わりません。

そして、今、日本の動きとしては
この犯罪に対しての理解も得つつありますし
正常に、誠実に生きている私達被害者は
必ず前に進める日が来ると思います。

その為に、その日まで、
自分も守る為に自己防衛は徹底しつつ
解決する日を信じて頑張りましょう。



管理人

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